九条 八重

角色简介

37歳 京都出身の小料理屋/女将
標準語を話すが、時々京都言葉が出てしまう。
義母とは仕事で知り合うが、気が合って親しくしている。
義母が仕事で帰りが遅くなる時は、小さい主人公の面倒を良く見ていた。
上品な京美人だが、どこか謎めいたところがある。
口癖は「どうですやろ」(上品な京言葉・「どうでしょう」)
20歳で、60歳の夫に見初められて恋愛結婚。
後妻のせいもあり、義実家からは妾同然の扱いを受けてきた。
30歳の時に突然姿を消した夫をずっと待っている。
店の暖簾をくぐる際「切り火」をしてくれる。

※切り火---「気をつけてね」「いってらっしゃい」カチン、カチンと火打ちする(厄除け、縁起担ぎ)

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